薪ストーブ設置完了

薪ストーブの設置完了。

試しに火をつけてみた。

薪ストーブ本体から煙が出てきて驚く。

使い始めは塗装から煙と臭いが出るらしい。

使っていくうちに臭いは落ち着いてくるので問題なさそう。

思った以上に部屋が暖かくなります。

寒くなってきたら本格的に使用開始だな。

薪ストーブ設置準備6:メガネ石設置

天井裏の窓にメガネ石を設置。

壁に穴を開けるのは大変。

だけど、ちょうどいいところに天井裏の窓。

木枠で頑丈に固定してメガネ石を設置。

煙突の長さもちょうど良さそう。

次回は外の煙突の取り付け。

薪ストーブ設置準備4:遮熱板

今回は遮熱板を設置。

薪ストーブを部屋の真ん中に置くと。

・子供の遊ぶ場所が狭くなる。

・煙突が長くなる。

・薪をとりに行きづらい。

なので部屋の隅に設置することに。

でも引き戸が近くなりすぎる。

だから遮熱板が必要。

ブロックを積み上げたりする予算、時間がないのでとりあえずケイ酸カルシウム板を付けることにした。

まずはこんな形で使ってみよう。

これまた熱くなりすぎたら改良していこう。

薪ストーブ設置準備3:ストーブ台

今回はストーブを置く場所。

ブロックを重ねて、その上にケイ酸カルシウム板。

ブロックは崩れかけの納屋の横に置いていた。

なので良く洗って使う。

とりあえずこれで様子見。

もし熱くなり危険そうだったら変更だな。

薪ストーブ設置準備2天井穴あけ

薪ストーブの準備その2。

天井の穴あけ。

1階部分に煙突を通せるところがなかったため天井裏の窓から煙突を出すことにした。

なので煙突を天井を通さなくてはならない。

立派な天井板に穴を空けた。



次回は薪ストーブ台の準備。

薪ストーブ設置準備1メガネ石

そろそろ、薪ストーブの設置を始めようか。

材料はだいぶん前に揃えていましたがやる気にならず。

最近涼しくなってきたので設置を始めなければと思い作業開始。

まずは煙突のメガネ石から。

薪風呂で1回作っているので前回と同じ段取りで。

乾くまで時間がかかるので次回は天井の穴あけだな。

めざせミニマリスト

必要最低限の持ち物でシンプルに暮らす。それがミニマリスト。

最近ミニマリストに憧れを抱き始め、あらためて自分の身の回りを見直してみる。

うん。

ゴミしかない(笑)

ここ数年使っていない物はきっともう使わないだろう。けじめを付けましょう!

とりあえず、プリンの空き瓶を捨てよう(笑)

「いつか使うかも…」の「いつか」は多分一生来ない(^∀^;)