嫌な春の知らせ

室内にて今年初のアシダカグモ(我が家では通称「軍曹」)を発見。
写真の掲載はやめておきますね(笑)

軍曹が現れたということは…
餌となる奴が出始めるという嫌な知らせですね。

開花などの春の知らせは素敵だけど、こういう不快な春の知らせは御免ですな(‐_‐;)

あぁ…嫌だ嫌だ。

余裕の表情

最近、新たな敵が増えた。

こいつです。

余裕の表情で玄関に座っている野良猫。

 

可愛いけど…可愛いとか思ってはいけない!

最近こいつが家に侵入してゴミ漁りをするので迷惑してるんです(;_;)

 

とりあえず猫が通りそうな所は塞いだけど、猫なんぞの為に余計な時間と労力を使ってしまった…。まったく、もう(‐△‐;)

明治37年

現在、住んでいる古民家。

 

移築した建物らしい。

確かに柱が継ぎ足されていたり、変なところにホゾ穴があったり。

 

そして。

移築する前の場所で登録された時期が判明!

 

明治37年!

1904年!

日露戦争があった年。歴史の教科書の中の時代か。

 

明治か~。着物と洋服が入り混じっていた時代。

いい響きですねー。

 

114年前!?

 

移築された時期はわかりませんが。

大黒柱は継ぎ足されているのでおそらく前の場所から持ってきたものだろう。

100年以上前から建物を支えている柱。

 

まさか、そこまで古い物件だったとは。

いいところに移住できたなーと。

リゾートごっこ

お風呂の蓋を見て思いついた。

リゾートのおしゃれなバスルームって風呂に板渡してキャンドルとか焚いてるよね?(※私の想像するリゾートね。笑)

 

じゃあ風呂の蓋一枚渡してキャンドル焚いたらリゾート気分で入浴できるんじゃね?(゜▽゜*)

 

板渡して…。

キャンドル置いて…。

うん。めっちゃ怪しくなった!!(笑)

でも、リラクゼーション的なBGM流して、キャンドルを眺めてたら結構癒された(*´▽`*)

お花とか散らしたら、もっとそれっぽくなるかな?(笑)

畳のサイズ

今更だけど、家の間取りを図面に起こしたら改修の計画を立てやすいんじゃないかな?

ま、今の所やる気は無いんだけどね(笑)

 

家の隅々までメジャーで測ってたら日が暮れてしまうので、畳の枚数を参考にして間取りを書いていこうと思います。

畳って3尺×6尺(910mm×1820mm)だよね?たしか。

でも念の為、家の畳を計ってみた。

 

955mm×1910mm…あれ?デカくね?

ネットで調べてみたら、畳のサイズは本間・中京間・江戸間・団地間などなど、地域や建物によってサイズが違うみたいだ!(゜0゜;)

あっぶねー!図面書く前に計っておいて良かった~(笑)

 

ちなみにうちの畳は京間。主に西日本で使用されているサイズらしい。

へぇ~(´▽`)

 

1/100で書いてみた。全体図は秘密です(笑)

図面に書き起こしておけば今後きっと何かに使うだろう(^‐^)

ついでに庭の図面も書いておこ~っと♪

煙の恐ろしさを知れ

移住して3年も経つのに未だに空けていないダンボールや中身を放置したままの棚があります…。

3年も使わなかったんだから、きっともう使わないはず!

という訳で少しずつ仕分けを始めました。

 

ここで我が家ならではの注意点!

普段あんまり入らない部屋へ行く時は、手袋・マスク必須!あと靴下も履いた方がいいかも(笑)

普通の生活をしている方にはご理解いただけないだろうけど、囲炉裏で火を焚くと家の隅々まで煙が行き渡ります。

たとえダンボールの蓋がしてあっても、棚の扉、引き出しを閉じてあっても、完全密閉でないと煙はどこまでも侵入します。

だから、箱や棚の中身も煤まみれなんです(;_;)

 

片付け開始早々に手袋はもうこの有様です。

この煙の性質には本当に困ってます。けど、こればっかりは囲炉裏を使っている限り防ぎようがありません。

参ったね(´△`)

 

さ、仕分け。仕分けっと。

扉を開けたら壁

今住んでいる古民家。

屋根裏には立派な梁が!

本体は、かなり良いと思うのですが・・・

 

謎の部分もところどころ。

左の扉を開けると。

壁?

 

増築されていて中は壁の裏になっていました。

扉の向こうの部屋は古民家ではなく後から足されたようで。

 

驚きもあるリフォームされている古民家。

楽しいなー。