折れたヒマワリ

鹿にも負けず開花したヒマワリが。

折れた。

 

倒れないように紐でくくっていたところから。

先日の大雨の時に。

 

たぶん雨で頭が重たくなったのだろう。

 

しかし、完全には折れず。

隣の木がキャッチしてくれて真横に花が咲いている。

 

このまま種が出来るだろうか。

背の高さだけはロシアンマンモス

リベンジ中のヒマワリ。

品種名ロシアンマンモス。

 

鹿の脅威にも負けず開花しました。

下の葉っぱは、食べられましたが。

さすがに高さがあるので花は無事。

約3mまで成長。

まさにロシアンマンモス。

 

だがしかし。

花は、小ぶりな気が。

もっと大きい花のイメージでした。

 

ここまで高い位置にあるともう安心。

それに種が出来てもカビなさそう。

 

今年は種がとれそう。

リベンジヒマワリ

昨年は鹿により散々な結果に終わったヒマワリ。

 

今年こそは立派な花が見たい。

ということでリベンジ。

納屋の前のヒマワリ。

太陽の光をサンサンとあびて大きく成長中。

 

エミューの脅威も迫っているのかいないのか。

侵入対策は万全にせねば。

ロシアンマンモスを採種

鹿に食べられて数が減ったヒマワリ。

品種名「ロシアンマンモス」。

 

生き残ったヒマワリは、名前のイメージとは違い小さいやつばかり。

そして、種が出来ずに枯れていった。

 

しかし、1本だけ名前ほどではないが成長したヒマワリ。

種が出来ていそうなので採種。

小ゾウぐらいのサイズ。

取り出した種は、なんだか軽いものばかり。

中身が入っているのは、ほんの少し。

 

今年は、採種できないと思っていたので少しは採れて安心。

来年は、採れた種でリベンジ!

 

来年こそは、「ロシアンマンモス」にふさわしい姿を見せてくれ!

折られたヒマワリから鹿対策の竹柵へ

身長を超え2m以上になっていたヒマワリ。

そのヒマワリがいない。

・・・鹿に食べられました。

葉っぱと先端は食われ、茎は途中で折られて無残な。

もう復活はしないだろう。

折られた太い茎。

何かに使えるだろうか。

 

早速、鹿対策。

鹿が通ったであろうところに竹の柵。

いい感じの竹柵ができた。

 

今度はどこから攻めてくるのであろうか。

鹿たちよ。