竹鉢から燃料へ

春になったので植替えの時期。

竹鉢の一部が割れて使えなくなったので燃料へ。

程よく乾燥しているし、丁度いい大きさなので炊飯時などに重宝。

使えなくなっても他に使えるっていいですねー。

プラスチック鉢だとただのゴミですから。

燃料の宝庫

綺麗になってきた竹林。

手前のほうは、落ちている枯れた竹が無くなってきた。

なのでどんどん奥へ拾いに行く。

そしたら、太い枯れた竹がたくさん落ちていたり倒れていたり。

細い竹は瞬時に燃え尽きてしまいますが。

分厚い竹は炭になって少しは長持ちする。

大量の燃料を発見!

家の前まで持ってきて丁度いい大きさに。

これで当分の間は、持ちそう。

燃料いっぱい

寒い日は火で温まる。

最近活躍しているのが竹林に放置されている枯れた竹。

ずっと前にだれかが切った竹や折れた竹などなど。

今までは竹が密集していて取りづらかった。

だけど、竹柵づくりで竹をだいぶん間引いたので簡単に拾えるようになった。

いつもお世話になっている竹。

やっぱり、ほど暮らしには必須の竹林ですな。

木舞は燃料

昨年、剥した土壁

土は庭土へ帰りましたが、中の木舞は放置していた。

片づけなければ。

 

燃料だな。

 

昼食の焚き付けに良さそう。

で、早速燃やす。

良く燃える!

いい火力!

おいしい昼食が食べれました。

 

土壁が自然にかえりました。

大量の薪

地域での仕事(木の伐採)をしたら・・・

 

薪を大量にもらった!

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伐採した木の処分について困ってて、うちは大量に薪を使う。

お互い得するので貰った!

 

畑で燃やすという案も出たが、燃やすだけだともったいないので炊事の燃料に!

 

伐採した木や山の柴を利用してご飯をいただく。

それが「ほど暮らし」の一つです。

燃料確保

炊事の燃料を確保!

まずは、地域の方から薪割り機を借りて割った!

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薪割り機ってのはすごいものですね~

すいすい割れていく!

太いのを割ろうとしたらブレーカーが落ちた!(おそらく負荷がかかった)

 

人生初!斧でも薪を割ってみた!

やー難しい!練習してパッと割ってみたいものです。

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斧での薪割りは、「ほど暮らし」だな!

 

割った薪は縁の下へ!なかなか良い光景。

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