十八合炊飯

先日、試しに十五合炊いてみて問題なかった

もう少し多めに炊けそうだったので今回は十八合(1.8升)炊いてみた。

芯も出来ずに美味しく炊けました。

これ以上多く炊くと重くなって扱いづらくなるので十八合がちょうどいいかな。

十五合炊飯

今まで一升炊き(十合)の羽釜でご飯を炊いていました。

もう少し大きめの羽釜もあるので1.5升(十五合)を試しに炊いてみた。

いつもより1.5倍なのでどうなるかと思いましたが。

いつもと変わらず炊けました。

この羽釜でもう少し多く炊けそうなので次は1.8升を炊いてみるか。

土鍋ごはん

薪不足のため、最近はカセットコンロで調理してます。

我が家には炊飯器が無いので、とりあえず今は土鍋でご飯を炊く。

囲炉裏で薪の火を扱っているとガスの火加減なんてちょろすぎる(笑)

炊けたけど、もう少しおこげが欲しかったな。

2代目、簡易かまど

初代簡易かまどが限界。

こいつで米を炊くので使用頻度が多い。

穴が空いてきて、接地部分もボロボロ。

炊飯している時に壊れたら危ないので引退。

3年半ほど使用したかな。

ちなみにこいつは、今住んでいる家を片付けたらでてきたやつ。

2代目を購入し早速炊飯。

今回は頑丈そうなステンレス製。

新品はやっぱり銀色。でも1回使用したらもう真黒。

2代目簡易かまどでも美味しいご飯が炊けました。

そろそろ限界の簡易かまど

炊飯に大活躍の簡易かまど。

使い始めて、もうすぐ3年。

こいつは今住んでいる家にあったもの。(空き家の掃除で出てきた)

 

羽釜でご飯を炊くときは、いつも使用。

強火力で炊いたほうが美味しそうなので竹を使ってガンガン火を焚く。

そんな使い方をしているので、ボロボロ。

途中に穴も空いてきた。

そろそろ限界に近づいているのか。

 

まだもう少し使えそうだが。

壊れたら何に使おうか考えておこう。

まだまだ未熟者

我が家は羽釜でご飯を炊いているのですが、

久々にやらかしてしまいました。。。

焦がしちゃった(;_;)

普段はご飯を焦がすなんてこと滅多に無いのですが、季節の変わり目になると炊く時の火加減が変わってくるので調整が難しいんです。

 

火加減が読めないなんてまだまだ未熟者ですね(>_<)

それにしても酷い有り様…。こんなに焦がしたのは初めてです。

室内で羽釜ごはん

米を炊きたいと思ったが・・・

今日は激しい強風。

外で薪を使ったらさすがに危険!!

山火事になってしまう!!

 

そうだ室内で炊けばよいのでは。

合体!

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ドラム缶囲炉裏簡易かまど

 

盲点だった。

囲炉裏は、自在鉤を使用して使うものだと思い込んでいた。

こうゆうことも可能なんですね。

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しかも、なかなか使い勝手が良い!

・火の勢いを弱めたいときは、空いてるスペースに薪を退避させればよいし~

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・灰の片付けをしなくていい。燃えカスはそのまま囲炉裏の灰へ。

 

これで天候が悪くてもワークショップが出来そうだ!